みんなの体験談&口コミ情報から分かる事

大学4年生の過ごし方って、就職活動さえ終わってしまえばアルバイトにいそしむ毎日。
バイトをやるにしても、新社会人に向けて有意義な時間の使い方をしたいものです。

就職先と同じ業界&職種を選んでみよう

大学4年生にとっては最後のアルバイト選び。
今までの惰性で続けていたバイトは辞めて、社会人になって役立つ仕事を選びましょう

営業職であれば、飛び込みセールスのバイトとかは勉強になります。
技術職であれば、工場内の組み立てラインのバイトなどもいいでしょう。

また、業界で仕事を選ぶのアリだと思います。
暇だから、とりあえず近所でバイト先を探すといった短絡的な発想は捨てる事が必要です。

英語を学べる&活かしたアルバイトを探そう

アルバイト

社会人になるにあたって英語を使いこなせた方が確実に有利です。
というか英語ができないと不利な状況に追い込まれるといったほうが早いかもしれません。

新入社員はTOEICスコアを人事に掌握されます。
その為、面白くてやりがいのある仕事をしたいなら、常にTOEICスコアを同期の中で上位に保っておく必要があります。

また、転職の時にも英語でビジネスを出来るか否かで年収が大きく変わります。
避けては通れない道なので、大学4年生のうちに英語に触れる仕事を経験しておくことは大事です。

短期バイトであっても、派遣会社に登録すると英語に触れる仕事を紹介してもらえますよ。
バイト先でビジネス英語を学べるチャンス
次に紹介するのは、そのようなバイトを見つけやすい求人サイトです。

アルバイトに精が入りすぎてしまい、単位が足りなくて卒業できなくなるという事だけは避けましょう。
また、大学4年生の間ずーと就職活動をしたけど、希望企業から内定を貰えなかった人もいるでしょう。
既卒で頑張るか? それとも留年すべきかと進路に迷うところですよね。
既卒の就職活動については、リンク先のHPが参考になります。

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